英語

tweetmeme_style = ‘compact’;tweetmeme_url=’http://dentaq.net/1613/%e3%80%8cbreaking-news-english%e3%80%8d%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e4%b8%ad%e7%b4%9a%e8%80%85%e3%81%ae%e5%ad%a6%e7%bf%92%e3%81%ab%e6%9c%80%e9%81%a9%e3%81%aa%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%82%b5/’;Check高校英語程度の単語だけを使った英語のニュースサイト。 私の読解力とマッチしているということなので、必ずしも誰にとっても有用というわけではない。 しかし私はまさにこのようなサイトを探していたのだ。 あまりやさしすぎてもつまらないし、難しすぎるのはもっと良くない。 自分の実力にあった英語のページと出会い英語を続け、 英語力を維持・向上させることが重要だと思う。 http://www.breakingnewsenglish.com/

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Katsu on 12月 13th, 2010

tweetmeme_style = ‘compact’;tweetmeme_url=’http://dentaq.net/1394/toeicgo-ahead-everyone-else-is/’;CheckTOEICの問題集にこんな問題があった。 リスニングのPart 2(応答問題)。 Q)にもっとも適切な応答文をA)~C)から選びなさい、という問題。 Q)Where should we set up our booth? A)Go ahead.Everyone else is. B)Your assigned area is on the second aisle. C)Then you can use my cellular phone. 答えは(B)。 しかし、僕のようにリスニングに自信がない人が、 A)などをパッと聞いた雰囲気だと、 「まっすぐ行けば、みんないるよ」 みたいに聞こえる。 まんまと引っかかってしまったのである。 一見それっぽいが、実は全然トンチンカンなことを言っている。 悔しいが、笑ってしまう、絶妙な問題だと思った。 和訳: Q)どこに私たちのブースを設置すればよいですか。 A)始めなさい。みんなもよ。 B)あなたたちに割り当てられた場所は第2通路です。 C)それでは私の携帯電話を使っていいですよ。

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Katsu on 12月 10th, 2010

tweetmeme_style = ‘compact’;tweetmeme_url=’http://dentaq.net/1374/leaves-of-glass-by-walt-whitman/’;CheckTOEICの勉強の気分転換に、大学の英文学の講義で読んだこんな作品を読み返してみる。 http://librivox.org/leaves-of-grass-by-walt-whitman/ この詩集の初版は1855年出版。まさにアメリカ文学の古典である。 TOEICのビジネス英語とは隔世の感があるが、英語のもつ芸術性という、 世界の共通語として機能美に徹するビジネス英語とは全く正反対の魅力を味わわせてくれる作品。 英語に対する親しみが増し、英語圏の文化に対する理解がまたひとつ深まるであろう。 他にもエドガー・アラン・ポー、アレン・ギンズバーグなど、英文学の詩人は、意外に層が厚い。 また、ジョン・レノンやボブ・ディランなど歌詞の評価が高いロックが好きな人にとっても味わい深い内容である。 もともと英文科を専攻したのは、マイケルやプレスリーといったアメリカン・カルチャーの魅力に取りつかれていたため、その魅力の秘密や本質に少しでも近づきたい、という思いから、そのルーツを学ぶことで、少しはアメリカンカルチャーの本質に迫る足掛かりになるのでは、と考えたからだ。しかし大学時代に得たものの中で今一番役に立っているのは、長い文学作品の読み込みで培われた読書力のような気がする。オライリーの分厚い技術書なども丁寧に読み込むことができるのは、大学の授業で得た大事なポータブルスキルである。

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Katsu on 12月 4th, 2010

tweetmeme_style = ‘compact’;tweetmeme_url=’http://dentaq.net/1369/toeic%e5%af%be%e7%ad%96%e3%81%a7%e3%81%9d%e3%82%8d%e3%81%88%e3%81%9f%e6%95%99%e6%9d%90%e3%80%82/’;Check現在の所属会社のTOEIC団体受験の日が迫っている。 恥ずかしい話、TOEICは五百ウン点という、英文科卒としてはかなりひどいスコアのままである。 このままではイカンと、まず教材を物色。 TOEIC対策にはさまざまなタイプの本がある。 まず、TOEICテストの攻略法を伝授してくれるテクニック本。 これはよく比較検討してから購入しないと「金返せ!」といいたくなるほどひどいものもあるし、 自分の英語レベルによっては、解説がまどろっこしく感じる部分もあると思う。 とはいえ、本屋でペラペラとめくり、「Part1では、発音が紛らわしい単語の聞き分けに注意せよ!たとえば・・・」 なんて書かれていると「あ、これいいかも!」と安易にレジに持っていってしまいがちな本でもある。 お金のムダをなくすためにも、この分野の本は慎重すぎるくらい慎重に選ぶことをオススメする。 次に単語帳。 単語帳は一冊を繰り返し覚えこむのが良いので、 アルクの「キクタン」シリーズとJリサーチ出版の「スピードマスター英単語」どちらにするか非常に迷ったが、 聴いて学ぶ、ということに力点を置いている「キクタン」を利用することにした。 キクタンの付属CDは、軽快なBGMにあわせて単語を英語-日本語-英語と三回繰り返すという方法で収録されている。 確かにこれだと、非常に定着しやすいのではないかと思う。 問題集は、TOEIC公式の問題集もあるし、 Jリサーチ出版の「ベーシックマスター」シリーズも解説の丁寧さやポイントのわかりやすさはさすがだと思う。 しかし私がメインで利用しているのはニンテンドーDSのTOEIC対策ソフトである。 紙(書籍)の問題集と比べてニンテンドーDSが優れている点は、 「耳で聴いて、目で追うことができ、さらに正解か不正解かが、選択肢を選んだ瞬間にわかる」 こういうインタラクティブ(双方向)性というのは、ゲーム機に書籍はなかなかかなわない。 逆に書籍の利点としては、データへのアクセシビリティが高いという点。 ゲーム機は当然、電源ONから立ち上げまで時間を要するが、書籍だと取り出してすぐ、情報(問題)にアクセスできる。 そしてどこにどんな情報が入っているかを物理的に把握しやすい。 このように一長一短あるので、自分に合ったものを使うのが一番である。 そして重要なのは、一冊(一本)選んだら他の教材には目移りせずトコトンやりこむということらしい。 このような教材を使って、目下、TOEICの勉強をしているが、さて、結果はいかに。

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